クレオフイベントにバイトとして参加した時の話です。

私はすでにハヤト君とじゅんじゅんからそこそこ信頼されていて、設定6を取れたら打たせてもらったりしていました。

二人のやり方はイベントによって違いますが、クレオフイベントでは数打ちゃ当たる作戦でした!!笑

今回のKT店は大型店舗でしかもがっつり設定6を入れて客を呼ぶスタイルでした。

あっ、こないだ書いた記事の店と同じです、全6の♪→蒼天の拳全6の話。

ここはまず抽選がむちゃくちゃ多いので、私が知らないバイトも呼ばれてて・・・

てか、何人バイトで雇ってるんだろ??笑

当たりが軽くてだいたい2,3台落ちる楽シーサーに3人くらい。

ハヤト君は打たずにクレオフした台をメモったり、全オチの台を見てました。

※全オチとは、全台クレオフの台のこと。つまり全6です。

じゅんじゅんと私ともう一人はエヴァやりました!!

エヴァはハズレでした。

どうやら全オチはジャグラーってことで、私も1台打っといてということで私はジャグラーに移動。

楽シーサーは一台バイトがクレオフさせれたみたいです!!

そこで楽シーサーはハヤト君、ジャグラーは私。あとのバイトはみんな帰宅させられてました。(笑)

私は結構いつも残らされてて、特別目押しも上手いわけではないんです。

理由は「信頼できるから」らしいです。じゅんじゅんは嘘をつかずに正直な人が好きみたいで、技術は二の次みたいです。

確かにお金を預けたりするし、イベントが漏れたりクセが漏れたりするのは避けないといけませんからね。

そういえば、二谷くんも目押しむちゃくちゃ下手でパチンコも止め打ちが下手。

けど、最後まで残って打たせてもらってたりしました。

少し、嬉しいですヽ(^o^)丿

話を戻して、じゅんじゅんがハヤト君のメモを見ながら喋ってました。

どうやらいつもバラエティーコーナーにも複数台あるはずが1台しか落ちてないとのこと。(もちろん見逃してるのもあるかもしれませんが、ほかにも理由があったみたいです。)

「どれかまだ当たってないの打ってみる?」って会話があって、400回転くらいでノーボーナスの燃えよ剣という台を試しに打ったらすぐボーナス。

これがクレオフしたみたいです!!

_20160415_231020 (586x1024)



確か割も110%くらい??で微妙な台だったと思います。

楽シーサーは確か116%くらいでほぼ負けない台でした!!

_20160415_231120 (585x1024)

ハヤト君「もりやまさんが打つと万が一負ける可能性があるので、僕が楽シーサー打ちますね!!」

じゅんじゅん「・・・そうだな笑」

じゅんじゅんは伝説レベルで引きが弱い話はこないだしましたね→引きや運はあるのか??



こんな感じで、私はジャグラーやってたんですが・・・ふとトイレいってカフェオレ買いにいったときに「みんな出てるかな・・・」と覗きにいくと。

じゅんじゅんが楽シーサー打ってました。

「あれ??」って思ったけど深く考えずに私はジャグラー回すことに専念してました。

すると、二人から呼ばれました。

じゅんじゅん「あおい楽シーサー打ってくれへん?ほら、俺が打ったら出えへんかもしれんし。はやとは燃えよ剣うってみたいねんて。」

あおい「私でよければやりますよ!!」

…責任重大、116%のAタイプで負けるわけにはいかない!!頑張ろう。

けど、このときハヤト君がなぜか笑ってたのを必死に隠してたんです・・・

まぁあとからわかることですが・・・。

そして、楽シーサーの席につくとすでにカチ盛り二箱でガンガン当たってました。

さすが高設定です・・・わたしも気合を入れて打ってました。すごい!!!むちゃくちゃ出るんです!!

カチ盛りが追い付かないくらい(私が下手なのもありますが)出ました。けど、異変に気づきました。

というか、最初から感じてたんです。

隣の人、むっちゃ臭いんです(-.-)

右の人・・・なんか洗濯物を生乾きにしたままずっと放置してたみたいな匂い・・・

いわゆる、ワキ〇というやつです。

我慢してましたがなんか気分悪くなってきたし、ちょっと席を立とう(ほんまは設定6なのでブン回ししたいところでした。)と思って立ったら・・・

二人が、笑いながら見てたんです・・・(笑)

ひどい・・・(泣)

ハヤト君「あおいちゃん、どうしたん(笑)」

じゅんじゅん「どうした?(笑)」

二人とも笑ってる、絶対これのことだ・・・

私「なんか隣の人、むっちゃ臭いんです!!」

二人「wwwwww」

大爆笑です(笑)

じゅんじゅん「いや俺も嵌められたねんハヤトに!!なにがたまにはハイスペックで5000枚出してくださいやねん!!」

ハヤト君「www」

私「打つの嫌なんですけど・・・笑」

ハヤト君「女の子は可哀想ですね、僕いまちょーどいいところで・・・」

じゅんじゅん「いやいや関係ないやろ、俺だってジャグ連してるとこやし!!!笑」

ハヤト君「ジャグ連とかないから・・・笑」

じゅんじゅん「公平にじゃんけんでいいんじゃない??」

ハヤト君「そうですね。」

私「・・・わかりました」

そして・・・

じゅんじゅん「うわぁーーーーー!!」

私とハヤト君「っっしゃ!!!」

というわけで、じゅんじゅんがマスクしながら打ってました。笑

じゅんじゅん「鼻で息するとにおうから、口で息したねん。んなら、余計気持ち悪くなった・・・笑」

ハヤト君「www。あっ!!じゃあ口と鼻押さえたらいいんじゃないですか??ヽ(^o^)丿」

じゅんじゅん「いや死ぬだろ・・・笑」

私とハヤト君「wwwwwwww」

そんなこんなでじゅんじゅんはなんと7000枚も出してましたが、精根尽き果ててました。笑

隣が臭いのはほんとうにきついですよね・・・。笑

ブログランキングに参加しております!!

もしよろしければ文の下の方にあるランキングボタンをクリックしてくれたら嬉しいです!!

ぜひ、おねがいします!!!